納品までの流れ
- 1 弊社専属翻訳者が翻訳
- (専属スタッフですので、情報漏洩等の心配はございません)
- 2 社内のネイティブチェッカーがチェック
- (韓翻では韓国人、和訳では日本人が複数名で意見を交換しながらチェック)
- 3 社内での最終チェック(用語の統一等)
- 4 クライアントへ納品
- 5 クライアントからの質問、フィードバック等に対応
- 6 クライアントでDTPを行う場合は、流し込み後のレイアウトチェック
どのような小さな案件でも、上記のような作業を経て1つの仕事として完了します。
言い換えれば、これらの行程を行ってこそ、「KOREA文化翻訳研究所クオリティー」を維持することができるのです。
非常に安価な翻訳会社や個人翻訳会社では、翻訳者以降のチェック体制はありません。
そのような会社では、翻訳自体はそこでは行わず、現地の訳者や学生等を使って翻訳を行っており、ちょっとした質問にも直接対応することができません。


